はろはろはろうぃん♫

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みなさんこんにちは!金光教室のまっちゃんでございます。気温も低くなり、雨の日が続いていますが皆さんいかがお過ごしでしょうか?まっちゃんは元気です笑

気がつけば10月も折り返し地点の中旬に差し掛かってきましたが、10月は何といってもハロウィン!
ハロウィンは今でこそ、「東京等で若者がコスプレをして街で大暴れ!」という年に一度の一大イベントの一つとなりましたが、ひと昔前にはそこまで大々的に取り上げられてはなかったようです!

 

ハロウィンはいつから日本に定着した??

初めてのハロウィンイベントは、原宿のお店が販売促進の一環として1983年に原宿表参道で行った「ハローハロウィーンパンプキンパレード」だといわれており、原宿表参道を約100人の参加者が仮装してパレードを行ったそうです。

日本で広く知られるようになったのは、1997年に東京ディズニーランドが、2002年にはユニバーサルスタジオジャパンが、ハロウィンイベントを開催したからだといわれています。

日本の二大テーマパークが開催したことで、それまで「ハロウィン」というものを知らなかった人たちが、興味を持つようになったんですね。

他にも、子どもの英語教室でハロウィンパーティをしたことが広まった。とか、SNSの普及によりイベントに参加する人が増えた。とか、お菓子メーカーなどが商戦のために様々な商品を作りだした・・・とかとか、ハロウィンが広まったきっかけは様々あるようです。

また、ハロウィンといえば仮装した人々が集まる渋谷のスクランブル交差点を思い出す方も多いかもしれません。

2000年ごろから渋谷のスクランブル交差点には、仮装した人たちが集まっていたようです。

今ではスマホやSNSの普及によってさらに多くの人が集まるようになり、現在では警察や機動隊が出動したり、渋谷の一部を歩行者天国にしたりするようになりました。

ちなみに、ハロウィン発祥の地であるアイルランドやスコットランドでは、「カボチャ」ではなく「カブ」を被ってお祝いするそうです。カブを被って。かぶって。カブって。わっはっは笑笑

 

今ではお菓子を貰うよりも仮装を楽しむことの方がメインみたいになってますね笑笑

もちろん子どもたちはお菓子が欲しいですよね!果たして、金光教室の子どもたちはお菓子を貰うことができるのか!?乞うご期待!!笑

 

 

 

あ、先日は昼食前に下校する子どもと一緒にうどんランチ。メインがおにぎりみたいになってますけど、そこはご愛嬌。

 

で、今回のブログで何が言いたかったかというと、皆さん!お菓子をもって金光教室に遊びに来て下さい!笑

 

かなりのフライングですが・・・

とりっくおあとりーと!!(๑・̑◡・̑๑)

 

 

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