星に願いを…

なんて、どっかで聞いた曲のタイトルみたいですよね。(笑)

7月7日七夕。
今日は一日いい天気(!?)だったけど、夜は空を見上げても星一つ見えない見事な曇り空。
彦星と織り姫は一年に一度の再会をちゃんと果たせてるのかな?

あちこちでみかける七夕飾りには、みんなの願い事を書いた短冊がたくさん飾られていて、涼しげに風に揺れていました。

みんなはどんな願い事を書いたのかな?

願い事って願ったからといって絶対に叶うものじゃないけど、願わないと絶対に叶わないもの。
だって、願わないってことは願いがないのと同じことだから、絶対に叶うわけないでしょ!?(笑)

なんて当たり前のことを言ってみたりしているあたり、歳を重ねるとともに少しずつひねくれてきているってことかな?(苦笑)

今、たった一つだけ星に願いをするなら、一体何を願うだろう…?

なかなか思い浮かばない…。

慾深いから、一つに決め切れないから「一つ…」と言われて悩んでいるんだろうか?(笑)

ここは一つ、自分のことはおいといて大きな願いを♪♪

子どもたちがみんな幸せに夢に向かって大きく成長できますように☆

-ひとり言

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