自分の言動に責任もつということ

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よくまぁ次々といろんなことが起こるもので…。苦笑

かと言って、すべてが他からの余波で巻き込まれた感満載のものばかりの話ではなく、もちろん、自分自身の言動に起因するものもあるわけでして、反省している部分も多々あります。

関わるすべての人が共通理解の下でいろんなことが行なえれば、それに越したことはないんだけど、それはあくまで理想論であって、現実的には不可能な話。だから、相手の立場や自分の立場、相手の気持ち、第三者の気持ちなど、いろんなところに思いを馳せながらみんなが関わり、楽しく過ごせたらいいのになぁ~って思います。

が、それを意識していても、失敗もあれば、思いもよらない展開になることもあります。

相田みつをさんならきっとこう答えてくれると思います。

「仕方ないよ。人間だもの。」

って。笑

ほんと、そう思います。だからこそ、大切なのはそこからどうするかということになるわけですが、もう一つは、そこに至るまでをどのように過ごすかということだと思います。

個人的に、その答えは、相田みつをさんの言葉をお借りするならこれではないかと思います。

“べんかい”(相田みつをさんの作品に合わせて、あえて平仮名表記させていただいています。)したところで、そこに至るまでの過程が変わるわけではない。だから、真摯に受け止め、反省し、改善しつつ今後に生かしていくしかいくことが大切だと思います。そして、それと同時に日々の自分の言動にしっかり責任をもつことが大切で、必要に応じて自分できちんと責任を取るという覚悟が大事なのだと思います。それがあれば“べんかい”する必要もないし…。

なんてカッコいいこと言いながら、それがきちんとできていないから、いろんなことに振り回されて気持ちが↑↓しちゃうんですけどねぇ…。苦笑

いつになったら、ちゃんと成長して、自分の理想とする自分になれるか?

ずっとこのままのような気が…。(^^;

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